クリニックの紹介  院長プロフィール 皮膚科 形成外科 美容皮膚科各種院内製剤 アクセス・診療時間

クリニック紹介 院長プロフィール 診療科目
皮膚科 一般皮膚科診療 皮膚アレルギー検査 ピアス ビタミン注射(にんにく注射)形成外科 皮膚外科手術 しみ、あざの治療 巻き爪、陥入爪 美容皮膚科 Qスイッチルビーレーザー スーパーパルスCO2レーザー ケミカルピーリング ヒアルロン酸 イオン導入について プラセンタ注射 プロペシア  
各種院内製剤アクセス・診療時間



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

各種院内製剤

◆ハイドロキノン

ハイドロキノンは、強力な美白効果を有しており、肌の色素をコントロールし、肌の色を明るくします。基底細胞層まで浸透し、メラニンの生産を抑制することができます。
気になる部分には2度ぬりをし、シミをはやく改善したい人は、朝も使うとよりよい効果が得られます。 まれにかぶれることがありますので、パッチテストをおこなってから使用するとよいでしょう。


5%ハイドロキノン
2,000円
7%ハイドロキノン
2,000円
10%ハイドロキノン
2,000円


◆レチノール酸

トレチノイン酸は、真皮まで浸透することができ代謝を促進し、ターンオーバーを早めることガできます。また、コラーゲン、エラスチンの産出を促すことにより、弾力性も増し、毛細血管の働きを活発にさせ、トラブルの無い健康な皮膚を再生させます。 ニキビ・ニキビ跡・小ジワ・シミ・クスミなどを特に改善します。。 お肌の状態にあわせて低濃度から高濃度まで使い分けるとよいでしょう。
0.05%-0.4%レチノール   ¥3000円



◆VCローション、クリーム

皮膚は長期にわたり日光にさらされると、活性酸素が発生に、シミ・シワ・たるみといった光老化を起こします。光老化を防ぐには、VCがもっとも効果的とされています。
VCが溶解されているローションは、肌をしっかりとさせるヒアルロン酸を多く含んでおり、弱酸性の保湿性の化粧水です。 また、ニキギの悪化原因となる成分を除いていますので、ニキビの方にも安心して使用しできます。


【VCの6大作用と4大効果】
顔面には20%-40%のグリコール酸の入ったピーリング剤を使用します。胸部、背部にはより高濃度の50-70%のピーリング剤を使用します。
皮膚表面の角質細胞間の接着をゆるめ、角質細胞のターンオーバーを正常にしてゆきます。1クール、5〜6回行うことで、ニキビができにくいお肌になってゆきます。


●6大作用
・メラニンを薄くする作用
・メラニンの合成を阻害する作用
・抗酸化作用(活性酸素の除去)
・毛穴を引き締める作用
・皮膚分泌の抑制作用
・コラーゲンの合成を促す作用


●4大効果
1・シミ改善効果
メラニン合成を抑制し、シミを防ぎます。また、できてしまったメラニンを薄くします。
2・クスミ改善効果
メラニン合成を抑制するとともに、できてしまったメラニンを薄くすることで肌のクスミを改善します。さらに肌のターンオーバーを促すことで肌につや・透明感を与えます。
3・ニキビ改善効果
皮膚分泌抑制・抗酸化作用によりニキビを改善します。また、真皮のコラーゲン合繊を促進することでニキギ痕を改善します。
4・シワ・たるみ改善効果
真皮のコラーゲン合成を促進すると共に、抗酸化作用によってコラーゲン分泌を抑制し、シワ・たるみを改善します。


・SVCローション 3,000円

・SVCクリーム 4,000円


All right reserved, Copyright(C) Komazawa Hifuka Clinic.